歩いた歩いた


カンカン照りの中、歩きました。最後の2キロ、突然足が重くなっていつまでたっても宿に着かない気がした。こんな道ばっかりならいいのに…アスファルトの道をえんえん歩くと足がよけい疲れます。一人で知らない町を地図を片手に歩いていると、仕事の修業時代を思い出しました。
Category: 日々の記録

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